2026年9月19日(土・祝)- 20日(日) / 江別市民会館 大ホール
北海道で初めて誕生したジャンプロープパフォーマンス大会。北海道でジャンプロープ活動をする愛好者やプレイヤーの活動目標となり、初めて大会を見た方が大会後、このスポーツに興味を持ち、始めるきっかけとなる場を目指しています。2025年は350名を超える選手が参加しました。
※2日間、参加は好きな日程を選択可能。詳細時間はエントリー締切後に発表されます。
ジャンプロープ
一般社団法人日本ジャンプロープ連合
ダブルダッチ
Waffle / HEARTS
ジャンプロープ
Daphné / HARIBOW
ダブルダッチ
保育参観
freestyle basketball
メインコンテンツ
パフォーマンス(コンテスト形式/ショーケース形式)
UNDER 15/OVER 16 ※ソロ(1名)とチーム(2名以上)は別コンテンツ
サブコンテンツ
1on1バトル/30秒スピード(シングルロープ、ダブルダッチ)/当日会場で受付
1名 4,500円(北海道外から参加のプレイヤーは1名1,500円)
※サブコンテンツ参加費・観覧費込み
複数チーム/個人戦を掛け持ちエントリーする場合、2エントリー目以降+1,500円
ターナー(アシスタント)として参加するコーチ(高校生以上)は参加費無料
サブコンテンツのみ参加:1名2,000円
支払い期間:9月1日〜13日/参加者お一人おひとりが個別にLIVE pocket TICKETより振込
9月1日より販売開始(事前オンラインチケット/LIVE pocket TICKET)
大人1名 2,000円/18歳以下 500円(未就学児無料)
当日チケット:大人1名 3,000円/18歳以下 1,000円(未就学児無料)
※お釣りの対応はできません
メインコンテンツ(パフォーマンス)
期間:8月10日〜17日
① エントリーフォームから期間中にお申し込み
② エントリー確認ページでエントリー完了を確認
③ 公式LINE(友だち追加)に選手代表者のみ登録
④ チーム写真・音源を運営に提出
⑤ 参加費を振込(詳細は左記「選手参加費」参照)
サブコンテンツ(1on1バトル・30秒スピード)
事前エントリー不要、大会当日に現地受付
参加形式:コンテスト形式(順位あり)/ショーケース形式(順位なし)
カテゴリー:UNDER 15/OVER 16(コンテスト形式のみ、学年・年齢でカテゴリー分けあり)
ソロ(個人・1名):シングルロープ/ロングロープ/ダブルダッチ(ターナーは人数に含まず、自身で用意)/制限時間1分30秒以内/シングルロープは縄技制限なし、ロングロープ&ダブルダッチはターナーのベーシック回し・倍速回し・スロー回しのみ許可
チーム(団体・2名以上):シングルロープ/ロングロープ/チャイニーズホイール/ダブルダッチなど/制限時間4分以内/縄技制限なし
審査基準:パフォーマンスコンセプト(かっこいい・おしゃれ・おもしろい・かわいい・クールなど)が技術とともに表現できているかを総合的に判断
表彰:全出場者に金賞・銀賞・銅賞のいずれかを授与/各部門上位3チーム表彰(順位付け希望チームのみ)/部門を問わないベストパフォーマンス賞/オーディエンス特別賞・スポンサー特別賞(設置予定)
音楽:事前提出した楽曲、または事前申請した楽器による生演奏
小道具:エントリー時に申請すれば個数制限なく使用可(内容は審査員に非公開)。大会当日までの連絡で変更可。会場・観客を傷つける恐れのあるもの(砲丸・鉄製シャベル・水・ペンキ・シャボン玉など)は禁止
ステージ:縦7m×横12m
スポーツマンシップに欠ける行為/審査員の過半数が危険と判断した技(頭部や関節からの着地など)/客席への危険行為(ロープ・小道具を投げるなど)/公序良俗に反する衣装・楽曲の使用/未申請・禁止小道具の使用
30秒でどれだけシングルロープ・ダブルダッチを多く跳べるかを競います。事前エントリー不要、当日会場で受付。
両足とび(小学3年生以下限定):30秒間で両足跳びをし、ロープを超えた両足が地面に接地した瞬間を1回とカウント。計測審判3名のうち近い回数2名の平均を正式記録とする
かけ足とび:30秒間でかけ足をし、ロープを超えた右足が接地した瞬間を1回とカウント。同様に3名中近い回数2名の平均を正式記録とする(1回旋2跳躍は計測回数を半分とする)
シングルロープ・ダブルダッチで1対1形式のバトルを行います。学年や年齢ごとのカテゴリー区分はなし。事前エントリー不要、当日会場で受付。
詳細ルールは近日公開予定です。決まり次第このページでご案内します。
・大会が中止になった場合、エントリー費・観覧費は全額返金いたします。
・選手側の自己都合によるキャンセル(エントリー後の辞退)の場合、返金はいたしかねます。
・大会開催が原因で感染・ケガ・事故等が発生した場合、できる範囲で救護・応急処置を行いますが、大会運営は責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
2016年の第1回から、これまでの歩みをまとめています。